2014年03月05日

予習時間の確保が難しい人は!?

仕事やプライベートが忙しくて、なかなか予習の時間を持てないという人は結構いると思います。

それじゃ、やったって意味ないじゃんと言う人もいると思います。

その状況を打破するのは、実際の英会話と同じ状況を作ることです!

テキストは講師に見せないで、自分の朗読を聞いてもらうのですね。

これは何を意味してるかというと、相手の講師にわかってもらえるように、発音に気を付けるということです。

これは実際の英会話とほぼ同じ状況ですよね?

これだけで緊張感がでてくるので、自然と集中もするようになるのです。

そして、発音やわからなかったフレーズなどを浮かびあがらせて、それらを講師に確認するのです。

こういう流れで英会話をするのと、受け身で英会話をするのでは、雲泥の差がありますね。

さらにいいのは、読んだ英文を文章にするといいと思います。

これをすると、自分の弱点がわかり改善点が見えてきます。

ここまでやれば、あとはあなたが英語をしゃべれる時がそう遠くはないと思いますよ!

予習が難しい人に対してのやり方でしたが、もちろん予習が出来る人もできるなら、なおいいでしょう。

英会話で大事なことは、様々なシーンを演じることで表現の仕方を覚えることだと思いますよ!



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posted by あやせぽん at 23:44| Comment(0) | 効率的な英語勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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